地震被災の困難にもめげず明るい笑顔がうれしい!
by kyoryoku05
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ニアス島復興支援委員会リーダー西田昌之氏がパネリストで参加

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■開催期日:2005年8月27日(土)
■時  間:13:00〜
■会  場:三鷹市市民恊働センター2階大会議室
■主  催:MISHOP市民委員会・MISHOP国際理解委員会

それぞれの形と意志で、海外への支援活動を続けているNGOグループが集まり、日頃の活動や苦労話などお互いが体験したことを披露し且つ参考にし、今後の協力をも目指してのシンポジュームでした。「MISHOPスタディツアーの会」も、さらに一歩踏み出せそうな気がしたのでした。

東京都国際交流委員会「れすぱす8月号」より
会場風景アルバム集
報告サイト
参加パネリストのHP
シャプラニール
ピナツボ復興むさしのネット(ピナット)
るま・ばぐーす(フェアートレード)
MISHOPスタディツアーの会(MSTG)
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参加者のお声
参加者による4団体の比較
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↑スマトラ・ニアス島地震被災者復興支援で手押しポンプを援助した部落の子供たち。
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↑会場の三鷹市民恊働センター
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↑会場入り口
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↑MISHOPスタディツアーの会
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↑るま・ばぐーす
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↑ピナツボ復興むさしのネット(ピナット)
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シャプラニール(市民による海外協力の会)
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名司会:左から林仁美(MISHOPスタディツアーの会&MISHOP市民交流委員会)・新津晃一(基督教大学教授・MISHOPスタディツアーの会アドバイザー)
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↑会場準備風景
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NGO交流会「市民が考える国際支援」シンポジューム会場の雰囲気
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↑↓会場展示パネル風景
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↑終了後のかたずけ風景・準備もかたずけもボランティアの手で。

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# by kyoryoku05 | 2006-04-03 14:09